Otrans の新着情報。
繁体字中国語と英語の表示に対応 —— 設定 ▸ 一般 で言語を選べます。
更新内容がお使いの言語で表示されるようになりました。
メニューバーのメニューと設定を整理。
日本語・英語・繁体字表示で一部が簡体字になっていた問題を修正。
自動アップデートを修正 —— 0.1.0〜0.1.4 ではアップデーターが起動できませんでした(同梱ヘルパーの権限不足)。一度だけ手動で 0.1.5 に更新すれば、以降は自動更新が機能します。
翻訳履歴 —— ローカル保存・検索・ワンクリック再利用(同じ文は即再利用)。
音声入力 —— オンデバイスで音声を文字化(音声は端末外に出ません)して翻訳。macOS の音声入力をオンに。
返信 —— 受け取ったメッセージを文脈にしたワンクリック返信。
アプリ内に更新履歴を追加 —— リリースノートはブラウザではなくアプリ内で表示。
片仮名の外来語(アプリ・サーバー等)を含む中国語の言語判定がより正確に。
作成パネルは入力するまで原文の言語を自動と表示。
テキストを macOS のアクセシビリティに公開しないエディタ(Zed など独自描画のもの)でも置換・挿入が機能するように。
置換・挿入できないアプリを報告できるフィードバック項目を追加。
韓国語・繁体字中国語・広東語に対応(双方向)。言語判定はオンデバイス。
自動アップデート:ワンクリックのアップデートを確認に対応。
DMG インストーラーを追加 —— Otrans を「アプリケーション」へドラッグ。
翻訳結果へのフィードバック送信に対応。有効と判断されれば消費トークンを倍額返金。
オンボーディングで Shift 二度押しを実演 —— 試すと次へ進めます。
修正:Slack など Electron アプリでの置換(読み取り専用メッセージでは置換を表示しない)/言語判定の精度向上(簡体・繁体、漢字とラテン文字の混在)/数字と短文の精度向上。
初の公開リリース。
テキストを選択し Shift 二度押し(または ⌃⌥O)で即翻訳 —— ⌘↩ で置換/挿入。
作成モード:自分の言語で書き、別の言語に翻訳して挿入。
日本語の読み(ローマ字/ひらがな)と逆翻訳チェック。
スクリーンショット OCR 翻訳。
ユニバーサルバイナリ(Apple Silicon + Intel)、macOS 14+。
アップデート通知 —— 新しいバージョンがダウンロードされるとトレイに通知が表示され、トレイメニューに「再起動して更新」が追加されます。
翻訳履歴 —— 過去の翻訳を検索・コピー・削除・全消去できるトレイウィンドウを追加。
新しいショートカット Ctrl+Alt+O で翻訳を起動(Shift 二度押しと併用可)。
スクリーンショット翻訳はサインインを求めるようになり、OCR 言語パックが無い場合はインストールへ案内します。
入力パネルが長文に対応 ——「翻訳」ボタンが隠れなくなり、入力した言語を自動判定するため、英語を貼り付けると母語へ翻訳されます(方向の誤りを解消)。
サインイン必須 —— 未サインイン時に Shift 二度押しでサインイン画面が開きます。
翻訳パネルが常に画面内に収まるように(隅や長文でもはみ出しません)。
設定画面を Windows 流に刷新 —— カード表示、バージョン入りの「バージョン情報」、Windows の色設定へのリンク。
「翻訳」「アカウント」タブを初めて開いたとき中国語表示になる問題を修正。
トレイメニューにアプリのバージョンを表示。
タスクバー・スタートメニュー・ショートカット・インストーラーにアプリアイコンを表示。
設定とサインインのウィンドウを中央寄せ・固定サイズに。サインイン画面のレイアウトも整理。
表示の多言語化を改善 —— 英語・日本語・繁体字表示で設定画面が中国語になっていた問題を修正。
Google サインインが正しく完了するように。
トレイメニューと各ウィンドウがサインイン中のアカウントを反映(サインアウトも)。
リリースにコード署名を付与。
Otrans が Windows 10/11 に対応。
どのアプリでもテキストを選んで Shift 二度押しで即翻訳 —— 結果はその場に挿入。
作成モード、日本語の読み(ローマ字/ひらがな)、逆翻訳チェック。
スクリーンショット OCR、音声入力、常用句。
メール/Google でサインイン。アプリは自動で最新に更新。