翻訳は手段。目的は、別の言語で働く時の摩擦をなくすこと。
どのアプリでも選択して Shift をダブルタップで翻訳。前面を奪わない非アクティブなフローティングパネル。
ソースを検出して翻訳先を自動選択。選択・入力・スクリーンショット OCR の3つの入口。
日本語側はふりがな/ローマ字で読みを表示。逆翻訳で原意が伝わったか確認。
訳文を元の入力欄に貼り戻し。Slack・メール・ドキュメント・Electron でも動作。
よく使う文を登録。そのまま挿入、または訳してから挿入。
既定はクラウド、ログインしてすぐ。自前のバックエンドや自分の API キーも指定可(BYO / BYOK)。
「わからない」から「送信」まで、手を止めずに。
読めないテキスト、または別の言語で送りたいテキストを選ぶ。
カーソル付近にパネルが現れ、訳文・読み・逆翻訳をストリーム表示。
訳文を入力欄に戻して作業を続行。
ソースを自動判定し、多言語モデルで多くの言語を相互翻訳します。中国語・日本語・英語ほか。
どのアプリでもテキストを選んで Shift をダブルタップ、訳文を確認して ⌘↩ で元の欄に挿入。
クラウド翻訳は暗号化通信で送られ、長期保存しません。自前バックエンド(BYO / BYOK)を指定すれば、テキストは当社サーバーを経由しません。
毎月の枠がある無料プランあり。もっと使うなら Pro で大きな枠に。
macOS と Windows の両方を提供中です。